2006年06月29日

うどん店で金庫泥棒、被害額20万円、深夜にガラス割り店内に侵入

午前2時ごろ、愛媛県のうどん店で、従業員用入り口のガラスが割られ、現金約20万円の入った約30キロの金庫が盗まれているのに、警備会社の警備員が発見、連絡を受けた店関係者が警察に届けた。
窓ガラスが割られると警備会社に通報される仕組みだが、警備員が駆け付けた時は、既に金庫は持ち去られた後だったという。 11月以降、松山市内では今回を含めて同様の窃盗事件が約30件発生しているという。

毎日新聞:2005/12/2

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小規模な店舗ほど、犯人にも金庫の位置が分かり易いのでしょう。
大金を保管する場合は、なるべく夜間金庫を利用するなどしたほうがいいでしょう。
※輸送中の強盗対策も必須です。


お店、事務所の防犯対策、防災対策


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