工場、研究所
2008年10月13日
子持ちふなずし1300パック、300万円相当、滋賀
12日、滋賀県東近江市の水産加工会社で、冷蔵室に保管していたふなずしのうち、子持ちふなずしだけ1300パック(300万円相当)と、事務所のレジにあった現金5万円が盗まれているのを社長が見つけた。盗まれたのは高値で取引される子持ちのメスばかりだった。
事務所のシャッターがバールのようなものでこじ開けられていた。
10月12日 読売新聞
事務所のシャッターがバールのようなものでこじ開けられていた。
10月12日 読売新聞
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2008年08月29日
放射性物質イリジウム盗難、検査下請け会社の男に有罪判決
千葉県市原市の設備検査会社から放射性物質イリジウムが盗まれた事件で、窃盗や放射線障害防止法違反(所持の制限)などの罪に問われた、同社下請け会社元役員の被告の判決が27日、千葉地裁であった。
裁判官は「人事異動に対する不満が動機で、短絡的な犯行。社会に放射線に対する不安を与えた」と述べ、懲役3年、執行猶予4年(求刑・懲役3年)の有罪判決を言い渡した。
判決によると、被告は4月5日午前、放射性物質イリジウム192が入ったステンレス製の円柱状容器を同社保管庫から盗み出し、4月8日午後、イリジウムが封入されたカプセルを横浜市の川に外側の容器を横浜港にそれぞれ捨てた。
8月27日 読売新聞
裁判官は「人事異動に対する不満が動機で、短絡的な犯行。社会に放射線に対する不安を与えた」と述べ、懲役3年、執行猶予4年(求刑・懲役3年)の有罪判決を言い渡した。
判決によると、被告は4月5日午前、放射性物質イリジウム192が入ったステンレス製の円柱状容器を同社保管庫から盗み出し、4月8日午後、イリジウムが封入されたカプセルを横浜市の川に外側の容器を横浜港にそれぞれ捨てた。
8月27日 読売新聞
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2008年08月24日
ごみ処理施設で火災 大分
22日午前11時ごろ、大分市の廃棄物処理施設の工場棟でベルトコンベヤーで運搬されていた不燃ごみから出火。約40分後に鎮火しけが人もいなかった。
同工場では、昨年5月と今年5月にも中身の残ったスプレー缶などが原因とみれられる火災があり、今回も燃え残りにスプレー缶があったという。
8月23日 毎日新聞
同工場では、昨年5月と今年5月にも中身の残ったスプレー缶などが原因とみれられる火災があり、今回も燃え残りにスプレー缶があったという。
8月23日 毎日新聞
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